市制100年の取り組み

札幌市SAPPORO

(左)昭和37年(1962年)頃の大通公園(右)現在の大通公園

札幌市

札幌市長 秋元 克広

札幌市のこれまでの歩みと
新しい100年のはじまり

札幌市長秋元 克広

市制が施行された100年前に約12万7千人であった札幌の人口は、北海道が持つ魅力に支えられ、昭和45年に100万人を突破し、その2年後の昭和47年には政令指定都市へ移行、同年に開催された冬季オリンピック札幌大会など、様々なチャンスによってまちの魅力を高め、札幌は今や約197万人を擁する自然と調和した大都市に成長してきました。先人の皆様がこれまで築き上げてきた財産に感謝し、札幌がこれからも魅力的なまちであり続けるよう、次の新しい100年に向けて皆様と共に歩みを進めてまいります。

100周年事業の紹介

市制100周年を迎えるにあたり、札幌市では年間を通じ約80の記念事業を行う予定であり、これに加え、市内の民間企業の皆様等とも連携して、多くの方に札幌の魅力を再認識していただけるような取組を進めてまいります。
詳しくは特設サイトをご確認ください。

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